日本双生児研究学会 学術講演会シンポジウムにて私たちの取り組みを発表しました。

2017年1月28日(土)十文字学園女子大学(埼玉県新座市)で開かれた「日本双生児研究学会」第31回学術講演会でのシンポジウム「当事者が参加する学会の強みを生かして」にて、当協会の天羽(てんば)理事がパネラーとして登壇し、当事者、専門職、研究職が共に活動している私たちの取り組みについて発表しました。

詳しくは、また後日 JAMBA News にてご報告いたします。
こちらをご覧ください。→ http://jamba.or.jp/2017/02/08/nl52_jsts2017/