『厚生福祉(9月15日号)』の「多胎児・多胎家庭への支援について-妊娠から育児まで母親の負担軽減-」

専門情報誌『厚生福祉』(時事通信社)9月15日号の特集で、「多胎児・多胎家庭への支援について-妊娠から育児まで母親の負担軽減-」をテーマにした、厚生労働省子ども家庭局母子保健課の小林秀幸課長の寄稿文が掲載されました。


多胎児をめぐる文化的・医療的な変遷、さらにそれを背景に国が多胎育児支援事業に乗り出した経緯が分かりやすく記されています。特に多胎育児支援の必要性と国の具体的な支援施策について整理されており、どのような立場の支援者が読んでも学ぶことが多い内容です。

行政職や看護職の皆さんが多胎育児支援への理解を深めるのに大変参考になります。

最寄りの保健所・保健センター等に置いてある場合もありますが、手に取ってお読みになりたい方は以下の方法でご注文ください。

 


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