立ち上げ支援

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多胎育児支援の立ち上げを応援します。

日本多胎支援協会(JAMBA)では、全国的な支援活動とともに、地域事情に合わせた地域での多胎育児支援活動を応援したいと考えています。
あなたの地域や皆さんの団体で、「こんな活動をしたら、ふたごちゃんやみつごちゃんを育てる家庭の支援になるのではないかな」というビジョンを、一歩ずつ実現できるよう、一緒に考えていきましょう。

多胎支援活動について、次のようなご相談をお受けします。

1.地域で多胎サークルをつくるには?
2.多胎サークルの運営について
3.地域多胎ネット立ち上げについて
4.行政・医療機関等での指導や多胎教室の持ち方について
5.子育て広場などでの多胎のつどいや、多胎支援の方法について
6.その他、多胎支援活動について

相談方法

ご自身の立場や活動経験に合わせ、タイトルに「相談A」「相談B」「相談C」のいずれかをご記入のうえ、お問い合わせフォームよりご連絡ください。概ね1週間以内に、担当者よりご連絡いたします。
(10日以上連絡のない場合は、通信事故などの可能性もありますので、お手数ですが再度ご連絡ください。)

[相談A] 
当事者(多胎児本人・家族)の個人またはサークル等団体として、初めて活動しようとしている方
[相談B]
当事者(多胎児本人・家族)の個人またはサークル等団体として、活動経験のある方
[相談C]
行政・医療・福祉・教育・保育などの専門職や子育て支援に関わる方で、多胎家庭への支援について検討中の方

お願い

・今後の支援活動のために、相談に関するやりとりを、相談事例として活用させていただくことがあることをご了承ください。個人情報等の扱いには十分配慮することをお約束します。

・ご相談は日本多胎支援協会会員に限りませんが、会員外の方からのご相談は、原則おひとり(または1団体)につき往復3回までとさせていただきます。
それ以上は、当協会の活動趣旨をご理解いただき、正会員または賛助会員としてご登録のうえでご相談いただきますようお願いいたします。

会員登録については、こちら